Voice

言葉に尽くせない感謝の気持ちがこみ上げています

何気なく撮影した写真に映るものがとても気になり、個別セッションを受けました。

Mさま(50代/男性/会社役員/京都府)

お悩み写真に映るものが”何か”を知りたかった
受講内容・方法個別セッション(オンライン)
犬と暮らした経験4回
■なぜ個別セッションを受けようと思われたのですか?
何気なく撮影した写真に薄っすら映るものが、なぜかとても気になり、個別セッションを受けました。
■個別セッションのご感想とその後どのような変化がありましたか?
写真を見て、開口一番に「昔、白い犬と暮らしていましたか?」と聞かれて、走馬灯のように自分の中の記憶が駆け巡り、バラバラだった記憶のパズルのピースがカチッとはまっていくような感覚がありました。実は、写真に映っているものの正体がとても気になり、個別セッションを受けましたが、本当にそれが何か検討がつかなかったので、犬を飼っていたことは事前に伝えていませんでした。続けて紡がれるメッセージを聞きながら、自然と涙が流れていました。「今の愛犬と同じように、どうしてもっと可愛がってあげなかったのか...。」と自分の中にある後悔に気づき、どこかでそんな自分を責め続けていたことも感じました。

「怒ったり、憎んだりしてないよ。ただ、もっと一緒にいて欲しかった。触れ合って欲しかった。寂しかったんだ...。今一緒に暮らしているわんちゃんを心から大切にしてくれてありがとう。僕はそれで救われたよ。ありがとう。」と彼のメッセージを聞いた瞬間、写真からモヤっと写っていた影がなくなり、とても温かな気持ちになりました。そして、言葉に尽くせない感謝の気持ちで今はいっぱいです。動物も人間も根本で大切にしたいものが”愛”なのは同じだということも実感する時間でした。

実家に確認して、お墓があれば参ってきます。今は心を込めて、彼に祈りを捧げようと思います。本当にありがとう。
■金澤澄江の印象はいかがでしたか?
安心感と傾聴力の高い方だと感じました。潜在意識からのメッセージを伝えるだけでなく、クライアント自身が自分で考え、納得する答えを見出すサポートをしてくれるので、一方的なアドバイスでは気づけない自分の深い本質と向き合うことができました。

愛犬の気持ちを知る"ドッグコミュニケーションアカデミー"

個別セッション

Profile -プロフィール-

ウィルビー株式会社 代表取締役
ライフコーチ
金澤 澄江 Sumie Kanazawa

愛犬とのコミュニケーションに困り果てた経験がきっかけで、「同じ悩みを抱えるドッグオーナーをサポートしたい」と、2015年よりコーチとして活動をスタート。状況が改善する愛犬との暮らしで、潜在意識を活用した非言語コミュニケーションの奥深さを実感し、2018年アニマルコミュニケーターとなる。

現在は、ライフステージが変化し、「家族を犠牲にしないで、仕事でもより成果をあげ、豊かな人生を目指したい」と願う、女性の自己成長をサポートするための”ワークライフバランスを整えるコンサルティング型コーチング”を行っている。プライベートでは、ポメラニアンの男の⼦のママ。